兵庫県龍野オータムフェスティバルに向けて一年間がんばる日記。
小さな枝だったんですが、本当に青いって思ったバラを発見。
不思議な色、不思議なバラ。

姫路ばら園

さすがに10時過ぎると日差しも強くなって来て、花に出来る影が強くなって来て

紫外線も強くなってきて、温度も上がって来て、休憩を取らないといけないなぁと思い、生徒さんたちを探しました。

IMG_5842_2016052310555084f.jpg

シャクさん発見、コンデジでバラを撮影、もう夢中です。
声かけられませんでした。

沢山人が来ていたのですが、先週程でもなく、なんでかなと思ったんですが

土曜日だからかなと。明日はもっと人が多いのかな・・・今しかないもんね。

IMG_5841_20160523105549e7e.jpg

クスさんも撮影に夢中、いろんなバラが綺麗に咲いてるので一生懸命です。

最後にヤマさんを探すんですが見つかりません。

・・・どこ?(°_°)

ヤマさんが行きそうな好きそうな場所を考えながら動き回っていました、そしたらやっと発見。

IMG_5838_20160523105549354.jpg

女神さまとバラを撮影されてました、良い写真撮れてますか~??o(^▽^)o


クスさん、シャクさんは二時間じゃ撮影時間足りなかったみたいです。
でもそろそろ止めて帰らないと疲れます。

もっと撮りたい、もう少し撮りたいぐらいで止めた方が良いのです。

また来ればよいし、来年の楽しみにもなりますしね。


力作をA4かワイド四つ切りで一枚持ってきていただくようにお願いしているので、再来週の教室が楽しみです。
もちろん、他の力作写真も持ってきてもらいますよ。

今年は沢山バラを堪能しました、また来年綺麗なバラを見に行こうと思います。

撮影お疲れさまでした、また次回教室で会いましょう。
スポンサーサイト
  1. Edit
  2. | Permalink
  3. | Category:女子カメラ教室
  4. | トラックバック:0
  5. | コメント:0
  6. |
いつもの50mmレンズと75-300mmレンズに加え、105mmも持って行きました。

姫路ばら園

青いバラは珍しい。
紫のような青さですが見事です。

姫路ばら園

可愛い小さな薔薇が光を浴びて。キラキラと輝いてました。

姫路ばら園

光を浴びて、オレンジが宝石みたいに輝いていました。

姫路ばら園

マリア様の足元に

姫路ばら園

淡く優しく咲く優しい色のバラ。

姫路ばら園

晴天に咲く黄色のバラ。

姫路ばら園

バラの香りと天気のよさと、女神さまも微笑んでる。

姫路ばら園

大好きなツル薔薇、ピエールドゥロンサール
このバラはとっても可愛い形、優しい色をしていて毎年咲くのを見るのが楽しみです。

姫路ばら園

これもまた不思議な色のバラ、緑の花びらって全部食べられそうな、野菜みたいに見えます。

姫路ばら園

マーブル色のバラ、どうすればこんな柄の花になるのかな。見事です。

姫路ばら園

白いバラに囲まれたピンクのバラ。色の違いと光の差し具合を楽しんで。

姫路ばら園

バラの向こう側に一輪、つぼみのバラがひっそりと。
これも構図と光の差し具合が物を言います。

姫路ばら園

正しく凛としたバラの蕾。

姫路ばら園

天使の音楽が聞こえてくるようです。


後編へ続きます。
  1. Edit
  2. | Permalink
  3. | Category:女子カメラ教室
  4. | トラックバック:0
  5. | コメント:0
  6. |
先週、姫路ばら園へカメラ教室の生徒さんたちと撮影しに行きました。

姫路ばら園

前の週に、花がどれぐらい咲いているか妹と母と下見に行きました。
Facebookの【兵庫のおでかけスポットを紹介する会】でばら園のレポートを見たのですが
もう既に満開の様子でこれはカメラ教室での撮影の時にはもう散ってるかなと思い、下見へ行こうと思いました。

姫路ばら園

天気も良く、やはり結構咲いてる感じで
来週どうしようかと思ったんですけど、そんな心配は杞憂でした。

姫路ばら園

【めっちゃ咲いてるや~ん!!!(((o(*゚▽゚*)o)))】

クスさんとヤマさんは姫路ばら園は初めてだった様子で、満開のバラと天気のよさと美しさに感動されてました。

シャクさんはばら園の会員だそうで、何度も訪れているみたいです^^*
私もほぼ地元民ですが姫路ばら園は4~5年前から訪れています。
それまでは名前は知っていたのですがこんな素晴らしい場所だとは思いもせず、加西のフラワーセンターばっかり行ってました。

姫路ばら園

私の目が曇っていたのか、今日の方が先週より満開の様子。
先週は妹を撮るのに夢中だったからかな。。。

13227826_1351326534882572_8.jpg

今日は薔薇を撮るぞ~!!生徒さんに負けないように!!

姫路ばら園

綺麗なバラを探しつつ、撮影スタート。
画像多めなのでパート2へ続きます。
  1. Edit
  2. | Permalink
  3. | Category:女子カメラ教室
  4. | トラックバック:0
  5. | コメント:0
  6. |
寝て起きて飛行機を降りて、長く暗い見覚えのある通路をタイに訪れた他の観光客と一緒に歩いていく。

タイは香辛料と油のような何かと蘭の香りがする
ムッとする香り

直ぐなれるんだけれど

タイ

入国審査を待つ。

もっと沢山人が並んでるイメージだったけど、タイでは深夜2時だからこんなものなのかな。
とても人が少なく感じた。

さて、ホテルまでタクシーをチャーターしないとなんだけど・・・
ちゃんとした良いタクシー拾えるかしら・・・

と、タクシー乗り場に行くと

【チケットを受け取らないとJタクシーを拾えませんよ】

と言われた。

前までは無法地帯だったのに、三年ぶりに来てみたらタクシーはチケット制で管理されていた。

これは、いい、素敵。

チケット番号の場所へ行きタクシーが居れば乗り、タクシーが居なければ待つ。
タクシーが居なかったけれど数分してすぐタクシーが到着。

メーターもすぐ確認してくれ、ホテルの住所へ送ってくれました。

ホテルまで40分ほどかかりましたが無事到着。

チェックインして荷ほどきして午前3時過ぎ。
初日に水上マーケットへ行くため予約していたので数時間しかないんですが仮眠して
5時過ぎに起き、カメラ支度してBTS高架鉄道へ向かいました。

タイ

私が滞在しているホテルはトンロー駅のすぐ近くで、徒歩7分ぐらい。
バンコク市内回るのにとても便利なBTS。乗り遅れても10分ぐらい待てば次のBTSが来ます。

目指すはChit lom駅のホテル。
そこに7時10分に行けば水上マーケットへ行けるツアーバスが迎えに来てくれるって手はずだったのですが・・・・

待てど暮らせどバスが来ない。

イギリス美女も水上マーケットのバス待ちで(違うツアーだったんですが)その方は40分もバスを待っていたみたいです。
7時半にバスが来て彼女をマーケットへ連れて行ってしまいました。

そして私といえば・・・・

バスがこない・・・・

何故だ・・・・


しびれを切らし、向かいのホテル本館のコンサルタントさんに聞いてみたら
ホテル内にあるパンダツアー会社へ連れていかれ
そこで待合場所が間違っており、今日のツアーバスはもう出てしまったと言われました。

VERTAで申込していたので振替も聞かず、再度ツアーを取り直しました。

ガッデム・・・(*`皿´*)

メールで送られてきた場所へ行ったのに間違ってるとか意味が分からんわー
まぁいいか、滞在する日数が多くて良かったわ。

朝から何も食べずお腹空いたとブツブツ言っていたのが聞こえていたらしく
お姉さんが干しマンゴーくれました。

これからどうしようかとおもいましたが、とりあえずホテルかえって寝ようかなと。

タイ

トンロー駅はこれで利用3回目になり、美味しい屋台があるの知ってるので
屋台が空いてたらそこで朝食を食べようとおもったらちゃんと開いてた。

カオマンガイという鶏肉で炊いた米と鶏とキュウリのような野菜と透明な魚のスープはパクチーが利いてる。

カオマンガイ タイ トンロー駅

この赤いタレが甘辛くて美味しいのー!!!(´ω`人)

これこれ~。

これが食べたかったの~。


このカオマンガイは唐揚げ風なので一般的なのとはちょっと違うんだけど私はこっちのが好き。
鶏肉の生臭さって日本でも苦手なもので。

Mで80B=240円。

13094140_1340784502603442_5726681427044356092_n.jpg

三回目の利用、SAWASDEE SUKHUMVIT INN ホテル。

長期滞在にはちょうどいい値段とクオリティとサービスなのでここから他行こうと思いません。
お腹も満たされ、やっとタイに来たなと思ったような・・・

固めのベットで二時間程休息しました。

続きます。
  1. Edit
  2. | Permalink
  3. | Category:タイ
  4. | トラックバック:0
  5. | コメント:0
  6. |
IMG_4938.jpg

ぼんやりと乗り換え時間までの間、筋トレしたり歩いたり・・・

お酒はタイに着くまで止めとこうと思っていたのですが
今日からもう休みだしもういいかしらと思い

IMG_4937.jpg

色々吟味した挙句、海外に行かないと飲まないハイネッケンを。

上海空港は日本円も使えるみたいで、元に替えなくてもいいみたいですが

このハイネッケン・・・日本円で780円でした~!!!

カードで払ったけど、カードもなんか奥へ持って行って数分出てこないし~

もしかしたらもしかあるの?って冷や冷やしましたが(多分)普通に戻ってきて
レシートに自分の名前書きました。

まぁこれも、旅のひとつよ・・・(´_ゝ`)

IMG_4939.jpg

ほどなくして立派な飛行機へ乗り込み、これは噂に聞く【落ちない飛行機】。
名前は忘れましたが、最先端の飛行機です。

中国語とか字幕有の【ワイルドスピード】とかいろいろ映画も見れましたが

即寝ました!!!(っ*^ ∇^*c)っっっ


数時間などあっという間にたち・・・

飛行機が着陸した瞬間目が覚めました!!


続きます。
  1. Edit
  2. | Permalink
  3. | Category:タイ
  4. | トラックバック:0
  5. | コメント:0
  6. |
お仕事もなんだかんだと昨日で一旦終わり、長期休暇突入の当日

数か月前よりオファーを受けていた【エビネ蘭】撮影の当日。

前日に最終打ち合わせをして、9時に会場に向かったのですが・・・

13095814_1340017156013510_7995464288169315978_n.jpg

お父様【おぉ~!!チオリおはよう!!】

お父さんとお友達の方と三人で一生懸命のぼりを設置しておりました。

あと、びっくりしたのが【ジャケット作ってるやーん!】って今回初。

チオカメ【これは、本気だ・・・・(°_°)】

13119063_1340034876011738_1622418980210756787_n.jpg

何が9時には設置完了してるって?
9時から設置したし、撮影場所も確保ー!!

設置手伝ってそれから私は撮影に入りました。
10時半にはここをオサラバしないと関空に行けない~。

13061958_1340044519344107_5739884959726677401_n.jpg

なんぼ撮ったか判らないんですが、お友達さんのカメラで撮って行きました。

canonだからねー、なかなか難しいねー。

仕事だからそんなことも言ってられないけれども。

名称未設定-1
※これは私のnikonD700、望遠レンズで撮影したものです。

とりあえず、マニュアルピントで撮影してピントと露出確認したので大丈夫かと。

毎年、一年に一回、エビネ蘭の展示会をしておりますので、是非【西はりまエビネ会】をよろしくお願いします!!

エビネ蘭は父がしてなければ一生知ることが無かったと思うのですが、日本蘭で山に生息してるそうで、本家は福岡など九州方面で地方によっては全く違う蘭があるそうです。

奥深きエビネ蘭、私も最近は美しいと思うようになりました。

父【気を付けて行ってこいよ!】

ってお言葉をもらい、家に帰りカバンを持って関空へGO!!

前の日にGW渋滞をチェックしており、高速が混んでないか冷や冷やしながら車を走らせました。
っていうか反対側は渋滞していたけど、大阪へ向かう方面は全く渋滞しておりませんでした。

それでも気は抜けず、車を走らせ良い天気のまま関空へ到着!
予定していた時間より一時間早く到着しました。

チケットを発行し、荷物を預けて一安心。

朝から竹輪しか食べてなかったのでお腹がペコペコで
とにかく何か食べようと思って空いてるお店でカレーをチョイス。

13076548_1340181155997110_7439025266970027281_n.jpg

カレー食べたいなんて疲れておるわぁ。

辛めで野菜メインだったので美味しく頂きました。

ほんで足りず、蓬莱でシュウマイと甘酢肉団子も買ってしまい、吐きそうになりました。

食べてから30分は満腹してなくとも買い物に走らない方がよいですね。

13062503_1340235215991704_8152394547812692958_n.jpg

夕方のフライトで・・中国東方航空で~
いざタイへ出発!!

名称未設定-2

ほどなくして機内食が配膳されました。

すっちーに【BEEF or PORK?(´∀`*)】

って聞かれたので豚にしました。

もぐもぐ美味しくいただき、即睡眠。
私はどこでも寝れるのです。

気が付いたら上海空港に到着。

前はもっと飛行機も楽しんでいたはずなのに~

名称未設定-3

PM2.5で空は灰色。
でも空港で過ごすので余り関係ない。

13076767_1340581745957051_2943532652309424484_n.jpg

wifiは使えるそうですが、インフォメーションで申告しないとダメみたいなんでメンドクサイしもういいかなと思ってお土産やさんを巡りました。



続きます

  1. Edit
  2. | Permalink
  3. | Category:タイ
  4. | トラックバック:0
  5. | コメント:0
  6. |